平成24年 2月10日
関係大学長
関係機関長 様
名古屋市立大学大学院人間文化研究科長
藤田 榮史(公印省略)
教員の公募について(依頼)
このたび、本研究科では下記の要領で教員を募集いたします。
つきましては、この旨を関係学部・大学院等に広くお知らせくださいますよう、お願い申し上げます。
記
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1. |
所属 |
名古屋市立大学大学院人間文化研究科(人文社会学部国際文化学科) |
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2. |
職名・人員 |
教授・准教授または講師 1名 |
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3. |
専門分野 |
英語教育学 |
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4. |
担当予定科目 |
人間文化研究科博士前期課程の課題研究科目「社会と教育に関する研究」、英語教育学研究、人文社会学部の英語科教育法、専門演習、卒業論文、英語教諭養成関係科目、教養教育の英語科目、など。 |
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5. |
応募資格 |
(1)大学院博士前期課程または修士課程修了後3年を経たもの、またはこれと同等以上の研究歴を有するもの。Ph.D.(博士号)の学位を持っていることが望ましい (2)専門の知識と経験を活かし、大学レベルでの英語教育の構築と運営に従事することのできるもの (3)採用後は、名古屋市内またはその周辺に居住できるもの |
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6. |
採用予定日 |
平成25年4月 1日 |
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7. |
応募期限 |
平成24年4月16日(月)(当日必着) |
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8. |
提出書類 |
(1)履歴書(別紙様式による、A4判) 最終学歴を証明する公的文書のコピーを添付すること (2)研究業績目録(別紙様式による、A4判)著書、論文(修士論文は除外、博士論文は含む)等のうち主要なもの5点以内に○印をつけること (3)研究業績目録で○印をつけた5点以内の著書または論文の概要(A4判、様式自由)各1点につき、日本語400字以内で要約すること (4)上記の5点以内の著書、論文等の抜き刷り、またはそのコピー (5)大学レベルでの英語教育の構築または運営の経験がある場合は、その実績を示す資料(書式は自由) |
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9. |
提出先 |
〒467-8501名古屋市瑞穂区瑞穂町字山の畑1番地 名古屋市立大学大学院人間文化研究科長 宛 (なお、提出書類は、〔簡易書留〕で郵便、またはそれに類する方法で送り、封筒に「英語教育学教員応募関係書類」と朱書きすること。) |
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10. |
照会先 |
名古屋市立大学大学院人間文化研究科(FAX:052-872-1531) 照会は原則としてe-mailでお願いします。 (e-mail:
recruit_english@hum.nagoya-cu.ac.jp) |
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11. |
その他 |
(1)提出された応募書類により取得した情報は、当該選考目的以外には使用しません。提出された応募書類は、原則として返却しません。(選考終了後に、適正に廃棄します。)なお、応募書類等の返却を希望される場合は、返却希望の旨を明記の上、返信切手を貼った封筒を同封して下さい。 (2)選考の過程で面接を実施することがあります。(面接時の旅費支給は行いませんので、ご了解下さい。) (3)採用予定者となった場合には、名古屋市立大学病院で健康診断を受けていただきます。 (4)「履歴書」「研究業績目録」の別紙様式A4判は、ここからダウンロード(エクセルファイル)して下さい。 (5)名古屋市立大学では男女共同参画を推進しており、教員の採用、昇任においては、業績と能力が同等であるならば、女性を積極的に採用し、昇任させます。 |
本要領のpdf版は、こちらです。